英霊にお会いする
軍神とお会いした日。
皆さんは「英霊」という単語を聞いた事はありますでしょうか?
英霊とは、
戦争で戦いお亡くなりになった方々の総称です。
「英霊」
英は英雄の英。
要するに、ヒーロー。
霊は亡くなった御霊。
英霊とは、
亡くなったヒーローなのです。
本来亡くなったのなら
遺族が各々の家庭でご供養するのが慣わし。
仏様として
13回忌などの節目で法要をします。
しかし、
彼ら英霊たちは
「仏様」から「神様」に格上げをし
未来永劫
国を上げてお祀りさせて頂く事を
国民が政治で決めて
みんなで約束をしました。
だから、
現在、政治家たちが靖國神社参拝に、バッヂを外すか?どうか?とか
ふざけた取材をしている新聞記者などがいますが、言語道断。
だから我々も
国民をあげて護国神社への参拝を欠かさない様にしましょう!
なんと❗️私は
今回その軍神とお会いする事が出来たのです‼️
その方とは、100歳になられた浦田勝さん。
彼は、元海軍の航空部隊。
しかし、命ぜられたのは人間魚雷「回天」特攻。。。
そうなんです。
回天特攻の軍神と2時間もの間、
お話をさせて頂いたのです。

私はこの15年、多くの元兵士に取材をさせて頂きました。
しかし、近年はお話くださる方々が、とんと減ってしまいました。
100歳を迎えた浦田さんは、まだまだお元気🥰
彼は、なんとピースのチェーンスモーカー‼️爆
一緒にいる間、煙草に火を付けさせて頂ける大役を仰せつかりました〜❗️
この光栄な気持ち分かります❓😆
「はい❗️浦田さん私が❗️」
ってボウズの野球部バリにやりましたよ🤣
浦田さんは、
私に軍人としての気持ちをしてくださいました。
ゆっくりと。
ゆっくりと。
我々は間違った事はしていない。
ただ
国を守りたかった。
仲間を守りたかった。
と、何回も言われていました。
この気持ち。
皆さん、ありますでしょうか?
本当に立派なお姿です。。。
今は、
家庭や会社を守りたい!という人はたくさんいます。
でも、それは全て「自分の」という枕ことばが付いてます。
地域社会に貢献したい!という人もたくさんいます。
でも、それも全て「自社の売り上げを通じて」という枕ことばが付いてます。
彼ら英霊は、ただひたすらに
他者のために命をかけたのです。
自分の条件や幸せではなく
他者の条件や幸せのために。
そして、
周りからどんなに悪く言われようとも、「我々は間違った事は決してしていない」
と。
このお言葉もとても立派です。
みんな人の目を気にして、自分の信じた道を歩かない。
その前に自分の信じた道が何なのか?すら考えていない。
戦後私たちが失ったモノは
本当に大きいと痛感しています。
逆に取り戻すと
大きく復活するとも確信しています。
さあ、皆さんの
「自分の信じた道」とは何でしょうか?
一緒に探す旅に出かけましょう!
武田勝彦
PS
今年最後に沖縄で英霊に出会う!
特別な旅はこちら
https://wakon-kassai.jp/okinawa-r7-12/

https://wakon-kassai.jp/okinawa-r7-12/
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